2009Sep0519:51
Michael Jackson ITEM と その他の書籍。
みなさん。こんばんは!
轟です。
MICHAEL JACKSON 関連の本や、DVDが沢山出ている中。

私は、吉岡正晴さんのブログに書いてある、マイケル関連のお薦め本を
参考に、AMAZONなどで調べ、取り寄せてみてます(笑)
ただ、読む時間があまり無いので。 買ったは良いものの。。。。
進まない。 でも↑のは、先日やっと半分読みました。
と。言っても大半が写真です(笑)
マイケルの幼い頃からの生い立ちなどなど。 初めて知ることも沢山。


欲張って、一度に三冊。 しかも右のは・・・・。 読み応えありそうな・・・・・。
「読書の秋」 ですから。 落ち着いた時間がある時に、じっくりと読もうと。
写真集の中から。 私の好きなマイケルショットを。数枚!




微妙に白になり切らない頃の(笑) この時代、カッコイイしぃ。 好き。
先日、タワーレコードで買い物した帰り。
タワレコの無料音楽情報冊子 「bounce」 に マイケルに関してのコラムが。
ランチしながら読んでたら、涙が。。。。。 もう。 堪らない。。。。


内容は、皆さん興味がお有りでしたら、是非読んでいただきたい。
まだ、タワレコにあるのでは?
共感できる言葉の数々。
マイケルの音楽を聴いて来た人には、まさに世間からの憶測とは違う、音楽家としてのマイケルを評価した、もっともな意見だ。
一番私が泣けた文章。
「マイケル・ジャックソンの死は、あまりにも突然すぎた。 いまだに彼一流のアトラクションに付きあわせれているんじゃないかと、そんなきさえする。同時に、音楽家としてのMJを愛してきたファンは連日TVをつけるたびに歯痒い思いをしているのではないか。<キング・オブ・ポップ>としての偉大さを(数字だけで)伝えつつも、結局はスキャンダラスな側面を強調する報道の数々。もちろん、いろいろあったMJだけど、真実はひとつであるはずの死因や遺産の行方を詮索するよりも、この機会にこそ、永遠にかわることない彼の輝かしい音楽キャリアを真摯に伝えたらどうか。
「なぜ死んだのか??」ではなく「どう生きたのか?」を。
text by koji dejima
一言では、言い表せない思いを、DEJIMAさんは、代弁してくれたようで。
思わず涙しました。
8月29日は、マイケル51歳の誕生日だったそうで。
心の中でHappy Birthday!
これからもしばらくは、DVDや書籍に夢中になりそうです。

チッタの大好きな本屋さん「ビレッジバンガード」で購入のDVD。
内容は薄いですが、980円と言う安さに惹かれてかったら。。。。
吉岡さんのブログに、
コレクターファンだけが買えば良いと。。。。評価されてました(笑)
SOULファンの方は是非一度チェックしてみてください。
吉岡さんブログ→http://www.soulsearchin.com/soul-diary/little_diary.cgi
読書の秋!!
他にも、こんな本を購入!

谷川俊太郎さんの詩集。 癒し。
右 「使ってはいけない 社会人失格の言葉づかい」
鈴木裕介さんのお母様が著者だそう。。。
ドキッとするこのタイトル。 完璧は無理でも、是非参考にしたい。
極めつけ。「笑いたいときは」 と思って思わず購入(笑)
高田純次 著

「適当日記」 ぶはっ。
カフェで一人。 人目もはばからず、爆笑してます。
頭いかれたんじゃないか?? 的に。
「オチ」 がこんなんですが。 マイケルは何処へ・・・・・。
私は、笑って過ごしたい。
「笑い飛ばす」 って言葉のように。
笑っていれば、きっとイヤな事は吹っ飛び。
幸せは舞い込んで来るはず。
と。
信じて。。。。。生きて行けたらイイナ。。。。